フォトウェディングプラン

99,000円〜 衣装、データ50カット付

「10年後のリビングに残したい気持ち」

ウェディングフォトは一番最初の家族写真

今年だからこそ2人で残したい紅葉&和装写真♪
毎年秋を迎えるたび、
何気なく写真を見返したとき
思い出す気持ち。
結婚してよかった。
いつまでも忘れないように、残しておきませんか?

実は今少しだけ不安なあなたへ。結婚も決まって周りから

「おめでとう!」

  みんなからお祝いムードで嬉しい反面

「実際これで良かったのかな。」

「幸せってこんなものなの??」

とちょっぴり人には言えない

不安をもっているしっかり者のあなた。

 

その不安は、幸せになりたい。

っていう本音があるからこそ。

その気持ちを受け止めあったり

分かり合えるのは

一緒に結婚生活を歩む相手と

二人でこれから家族の時間を

作っていく二人だけのものです。

いいことばかりではないし、

悲しいこともあるかもしれません。

「ちょっとだけ想像してみてください。」

10年後のリビングに

今の二人が飾ってあります。

つい喧嘩してしまった時、

ふと一人で悩んでしまう時。

一緒にいてくれたのは、

これから誰よりも

力になってくれる人は誰ですか?

今、ココロに思い浮かんだ人が

あなたにとって一番大切な人です。

その人と一緒に残す

自分たちのための写真、残してみませんか?

スタジオピック お客様への約束

一回限りのウェディングフォトで

失敗しないために。

こんな時代だからこそ「人」と「人」の信頼と思いやりが

何より大切だと考えています。

「あなた」と私たち「カメラマン」の人と人の信頼関係があって初めて

いい写真が残せるのです

スタジオピックのカメラマン

プロフィールと、

写真にまつわるストーリーを

ぜひご覧になって

あなたにぴったりの専属カメラマンを見つけてくださいね♪

Photographer

Shigeki Kikuta

photograper

出身地  茨城県 土浦市

出身校  常総学院

勤務経歴  営業職法人向け フォーマルスーツ販売

誕生日 1991/8/16 

趣味  釣り(シーバス)ルアーの使い方、ポイント探しも楽しい

学生時代の部活 競泳 1500m自由形関東大会出場経験!

好きなスポーツ  水泳 見るなら春高バレーとバスケ日本のbーリーグ

好きな漫画 シティーハンターの冴羽獠 決めるとこは決める男らしさ ワンピースのレイリーみたいな大人になりたい 

好きな言葉(座右の銘)サクセス オン サクリファイス 訳 犠牲の上の成功   

今好きなもの 寿司(さざえorつぶ貝)

学生時代からのスイミングをしていて、

その頃からずっとの仲間の二人が入籍したんです。

その二人とのある事件の話があります。

 

めでたく迎えた仲間同士の結婚式当日。

もちろん僕も出席していたところ

なにやらトラブルがあって、

式場で頼んでいたビデオカメラマンが来なかったんです。

 

二人からは式場さんにビデオも頼んだんだ、

と聞いていたのですが

どうみてもカメラマンがいない事に

仕事柄途中で気づきました。

 

その友達とは昔僕が病気で辛い時

諭すわけでもなく

ありのままでいいよって

支えてくれた友人というのもあって

どうしても喜んでほしい一心で

本当は自分の目でお祝いを見て楽しんで味わいたかったけれど、

「これは大変だ!!」と思い作戦開始。

友達にバレないようにこっそり式の様子を撮り続けました。

 

そして式が終わった後の二次会までに

大急ぎで写真のスライドショーを作りました。

 

友人たちが集まった二次会の会場で

サプライズで流したら新婦さんや

友人がみんなで泣いて喜んでくれたんです。

 

 

写真を見てくれた人がとても喜んでくれ、

言ってくれるありがとうが何よりも嬉しい。

 

その二人とは入籍の前から

ずっと写真を撮らせてもらっています。

これからも、二人の歩んできた物語の節目や

思い出が詰まった写真、それこそ思い出を一緒に作りたい。

 

写真があれば、

喧嘩した時でも仲直りの

きっかけになる。

 

写真があれば

楽しい時も、凹んだ時も

改めて気づける気持ちがある。

 

それが、僕がカメラマンをしている理由です。

Mai Aizawa

PHOTOGRAPER

出身地  茨城県水戸市

出身校  茨城大学

勤務経歴  地元のケーキ屋さんなど

誕生日  1996/1/2

趣味  駄菓子全般好き  映画館で観る映画 猫のブラッシング

学生時代の部活  野球部マネージャーから大学では演劇部

好きなスポーツ  やるならバトミントン みるなら高校野球 

好きな漫画  進撃の巨人  ゴールデンカムイ

好きな言葉 

今好きなもの 焼肉

私の実家に家族とのアルバムがあって、

みんなで見返して話しているのが楽しくって好きなんです。

 

大人になるにつれ、だんだん家族との共通の話題や会話が少なくなりました。

写真って、写っていないその頃の事をどんどん思い出すきっかけになって。

思い出話に花が咲くんですよね。

 

そんな時、残ってる写真の枚数が多ければ多いほどみんなで話せたり

思い出話が楽しめるな、と実感しています!

 

写真はその時その気持ちでしか撮れないものも多くって

写る時にその人らしさ、自然にその人から出てくるものであって欲しいと感じています。

これはいい写真になる!と楽しんで撮れた一枚をその場でみて

お客さん一緒に笑いながら喜んでもらいたい。

 

実は私、プロカメラマンながら人見知りなんです。

初対面の人に対してどうしていいかわからないこともよくあります。

だからこそカメラを向けられた時、緊張する気持ちがよくわかります。

 

最初から笑顔になるのは難しいですよね。

人見知りの私だからお客さんがリラックスして撮れるように声かけしています。

なぜなら、あなたの気持ちにいつも寄り添っていたいからです。

ゆっくりと、少しづつで大丈夫です。

 

後から見返したくなる写真になって欲しい。

そしてずっと将来かもしれないけれど、

写真を見返しながら楽しかったと思いだしてほしい。

今、撮った写真がそうなったら何より嬉しいですね。

Daisuke Sato

PHOTOGRAPER

出身地  茨城県東茨城郡茨城町大戸

出身校  笠間高校

勤務経歴  カメラマン一筋

誕生日  2000/7/21

趣味  ゲーム 食べること ドライブ

学生時代の部活 剣道部 写真部

好きなスポーツ  見る方サッカー 

好きな漫画 どらえもん

好きな言葉(座右の銘) なんとかなる!    

今好きなもの 音楽(Cy8er

高校を卒業してスタジオピックに入社

プロカメラマンの道に入った僕が

 

 

写真が好きになった一つの体験があります。

 

僕が4歳の頃おばあちゃんが撮ってくれた写真。

当時みんな丸坊主の3人兄弟でソファーに座っていて

特にお祝いだったりしたわけじゃない、何気ない1枚でした。

 

その写真は実家のリビングに今もずっと飾ってあります。

今思い返すとおばあちゃんが

 

「僕たち兄弟のこと本当に大好きでいてくれたんだなー。」

 

撮った時には気づけなかったこと。

 

その1枚を見ると家族みんなが仲良くしていたのが

なんだか子供ながらに嬉しかったこと、

大人になった今でもありありと思い出せるんです。

家に帰ってふとみた時にそんな気持ちになれる一番好きな写真です。

 

 

写っている人が20年先に見て嬉しい気持ち、楽しい気持ち、

その時の気持ちに戻れるような写真を残したいです。

僕は、今撮った写真がずっと残る思い出になるようお手伝いします。

Aguri Tobita

photograper

出身地    茨城県ひたちなか市

出身校    茨城キリスト教大学

勤務経歴    塾講師

誕生日    1987921

趣味      ディズニーランド、シーに行く事(年4回)    

学生時代の部活  テニス

好きなスポーツ  やるならテニス 

好きな漫画のキャラクター  ミッキー

好きな言葉    

好きなもの 緑茶

二人のウェディングフォトは

結婚をする二人にとって初めての家族写真。

素敵な思い出を宝物として残してほしい。

あたりまえのことかもしれませんが、

お二人の好きな事を聞きながら緊張をほぐし、

自然体でいてくれるよう心がけています。

そうして安心してお互いに信頼できる

空気づくりができて初めていい家族写真になるんです。

そんな写真がくれたエピソードを一つ紹介させてくださいね。


それは、塾講師からプロカメラマンになって3年目になった頃でした。

心地よく晴れた春先の海で、ウェデイングドレスの撮影をしたお客さん。


「走りよって抱き合ってください!!w


などのこちらからの提案にもすぐにノって楽しんでくれる元気なお二人。

もちろんとっても仲良くなり、結婚式当日も僕に撮影を依頼してくださいました。



そして迎えた結婚式当日。

前撮りの日と同じくよく晴れた暑い夏でした。


披露宴も半ば過ぎ。

二人のプロフィール映像が披露された後

メインテーブルに友人たちが集まって、

ワイワイと歓談していました。


その中で新郎さんの友人さんが

「前撮りの写真めっちゃいいね!」と新郎さんと

話してくれていました。


それだけでも嬉しかったのですが

さらに新郎さんが近くにいた僕を紹介しながら

「こちらのカメラマンさんが撮ってくれたんだよ!」

と嬉しそう笑顔で自慢してくれたんです。

とても誇らしい気分になれて、思わず笑みがこぼれる瞬間でした。 


写真は一瞬しか切り取らないけど、その一枚からは過去と未来が広がります。

そんな写真一枚で思い出話を時間を忘れてしてもらうことが僕のやりがいです。

Junichi Sekiguchi

PHOTOGRAPER

Now Writing…..

Yasuaki Numata

photograper

出身地  茨城県常陸大宮市

出身校  常磐大学

勤務経歴  元プログラマー

誕生日  1986/7/25

 

趣味 シーバス釣り

   ブレイクダンス

学生時代の部活   剣道部 先鋒

 

好きなスポーツ  ダンス一択

好きな漫画 幽遊白書

      るろうに剣心

 

好きな言葉 人生を楽しめるやつは本気で楽しもうと思ってる奴だけだ

今好きなもの やっぱり釣り

 

写真は 見えるものしか写らない

ただの紙なのに不思議なもので、

10人いたら10通りの違う気持ちを

感じられる。

一番優先しているのが、

その日、その時の”気持ち”

そのために光、構図、瞬間を

瞬時に捉えつつ

雰囲気づくりをしています。

その人らしさを残してあげること。

作り込んだ写真もいいけれど、

その人たちらしさが

写っている写真を撮ること。

例えば結婚する二人の写真で

大切だと思うことは。

写っているポーズではなく、

その時どういう気持ちだったか。

あとでふと見た時に、

どういう気持ちで写真を見るか。

そして、その写真は

その時の二人にしかわからない

”気持ち”を

思い出すきっかけになります。

緊張してる雰囲気から

だんだんといつもどおりの

表情になってくれた時。

お客さんからの言葉で

結婚式を撮らせてもらった時に

新郎さん

「いてくれて安心しました」

ご家族のお父さん

「空気作りが上手!」

と言ってもらえた事。

Masato mimura

PHOTOGRAPER

 

出身地  茨城県水戸市

出身校  勝田工業高校

勤務経歴  

誕生日  1975/11/11

趣味 サバゲー  

学生時代の部活 陸上部

好きなスポーツ  

好きな漫画 

好きな言葉 

今好きなもの 

2013 LIVE 撮影、アーティスト写真、アーティストアルバムジャケット撮影、ブライダルフォトを中心に活躍

 

2014 ブラダル総合情報誌による、ブライダルフォトコンテスト最高峰で『審査員特別賞』受賞

2014 パリジャパンエキスポにオフィシャルフォトグラ ファーとして参加

2015 『ニッポン花嫁プロジェクト』パリジャパンエキスポ渉外担当、サポートフォトグラファーとして参加

2015 日本正礼装写真協会『長岡流写真師 證』 『長岡流写真講師』 を授与

Shintaro Hirayama

photograper

秋のお出かけプラン♪

お出かけロケプラン
119,000円〜

撮影料&データ50カット

衣装1着(お二人)

着付けヘアメイク

ロケ出張費

スタジオプラン

99,000円〜

撮影料&データ50カット

衣装1着(お二人)

着付けヘアメイク

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